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iRacing : iphone_gaugesを試してみた その2

その2

いまさらですがモニタ外にメーターを設置する理由は
iRacingでモニタ3画面を構築した場合、ディスプレイオプションの設定項目に
モニタ全体の横幅、モニタのベゼル抜きの横幅(表示部)、中央のモニタと左右各モニタとの設置角度、
中央のモニタからプレイヤーまでの距離を入力するとFOVが算出されます。
このFOVが実車に乗った時と近い環境になると。合ってますよね?
ただそのままだとメーターが隠れてしまう車が出てくるので外にメーターが欲しくなる。
そこで今回はiPhoneを使ったソフトを作ってみたよってことですね。
何だか書いてて訳わかんなくなってきちゃったw


ではつづき
iPhoneのマウントの仕方ですが、
できるだけ簡単にポン付けできる様にしたい。電話ですからね~
実際動画撮ってる間にメールとか来ちゃってやり直しました

そこでこいつ
belkin1.jpg
iPhone4発売直後アンテナ問題とかいってケース無償配布になりましたよね。
自分はケースは使わないんですけど、貰えるんなら貰っておこうと。
それでそのままにしていたものです


belkin2.jpg
こんな感じでカッターで片方のヘリ?壁?を切り離しまします
ポリカーボ素材だったので簡単でした。


belkin3.jpg
iPhone乗っけるとこんな感じ。切った方が上になります



i_mount1.jpg
いきなり飛びましたが家にあったアングルと両面テープでG25本体に貼り付けます
余っていた3Mのダイノックカーボンシートで多少見てくれも良く


i_mount2.jpg
写真が暗いですがこんな感じで乗っかってます。視認性も結構いい


またまたテストしてみます。FOVもiRacingが出した数値の通り

スターマツダだとメーター見えますねw V8 Falconだと全部隠れてしまうのであれば有難いかも
今回少ししかお金かかってないし、電気工作が苦手な人はいいと思いました。


作者さん応援しています!楽しめましたありがとう















コメント

マウントにケースを使うのは私も考えていました。
でも一辺をカットすることを思いつかなかったので参考になりました!
ありがとうございますー

メーターとしてじゃなく時計、ストップウォッチ、Twitterのリアルタイムチェックなど
色々な使い方ができるかもしれませんw
でも自分もshutarosんもグローブ脱がないといけませんねw

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