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iRacingでのHD 6970 CFX

写真
HD6970をもう1台手に入れたのでCFXのテストをしてみました。

テスト方法:
先日参加させてもらったJP meeting(岡山とCadillac CTS-VRの組み合わせ)の
リプレイを使い、レーススタートからの120秒間をFrapsのベンチマーク機能を使い
最小・最大・平均FPSを記録します。カメラ視点はTV1

PC環境:
こちらに6970を一台追加

iRacing オプション設定:
gra.jpg

rep.jpg
設定1:画像の設定のまま
設定2:画像から2passのチェックを外したもの
設定3:画像からMore Shadowsのチェックを外したもの
設定4:画像からShadow Volumesのチェックを外したもの


結果:
---_1 (1)

今回の設定では常時60FPSを超える事はできませんでした。
ただCFXの効率が非常に芳しくないどころかsingleでの数値の方が良かったりしているので、
設定の間違い、CPUがボトルネックになっている等原因があるのかもしれません。
ただ試しに行ったMHF大討伐ベンチでは26100出ているので
個人的にはiRacingとマルチGPUは相性良くないのかなと思いました。
ということで2枚目の6970は売りに出しました。熱も冷却FANの音もすごかった!




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iRacing : Intel® GT 地域決勝



あけましておめでとうございます
Twitterで済ませているのもあって、ブログは今まで以上に不定期となってしまいました。
そういえば皆さん自つぶやきを自ブログに表示してますね
あとでやってみよう

以前ちょろっと書きましたが、iRacingのイベントIntel GTの地区予選で出場枠に
なんとか入る事ができまして、昨日地区決勝レースに参加してきました。

予想はしてましたがオーストラリアの人達が速すぎですね。
日本ではTomonoさんが唯一の世界戦進出。さすがスターマツダ世界チャンピオン!

自分は予選12位、決勝11位。とにかく完走したかったので満足できた・・・かな?







デジカメで録画したものをUPしました。
720pで撮ったけどノイズだらけだったのでちっちゃくリサイズしました。誤魔化しですね

レースシムもずいぶん長いことやってるなあ、引退とか卒業とか関係ないし、
このまま続けていきそうだ。今年もよろしくお願いします


iRacing : Intel GT = GiddyUpスカラシップ

今年もIntel協賛でイベントが開催されるそうです。去年はSTAR MAZDAとラグナセカの組み合わせ、
今年はHPD ARX-01c LMP2(set up固定)をスパで走ります。商品もでるよ!

Intel GT seriesの開催が発表されました(iRJA)
http://www.shupop.com/iracing/2011/11/24/intel-gt/


しかも今回Giddy Upレーシングガレージ代表のgiddykantokuさんが
応援プロジェクトを発表したんですって!

ギディ・アップスカラシップ(iRacing 日記)←giddykantokuさんのブログ。本人もiRacer
http://giddyup22.blog115.fc2.com/blog-entry-205.html

Intel GT応援プロジェクト GiddyUpスカラシップ(iRJA)
http://www.shupop.com/iracing/2011/11/25/intel-gt-giddyup-scholarship/

リアルレーシングガレージ製作のsimレーシング用ペダルとシーケンシャルシフターが
贈られるとか豪華すぎるw

今回はセット固定だからどれだけ走りこめるかですね。
iRJAさんも練習会・練習レースの開催などで参加者をサポートしてくれるそうです。


眠くならなければできるだけ参加したい・・・

ARX-01c.jpgiracing_spa_2.jpg

SLI-PRO

SLIPro case
SLI-PROを使い始めました。これでメーターが画面の外になってしまう車も乗る気になりますw

収めているケースは自作
イメージ通りにできず、だいぶ残念なクオリティになってしまいましたが
久しぶりの工作は楽しかったし、作り直す気も当分出てこないだろうからこのまま使おうと思います



最近YouYubeのアップロードがうまくいかない・・・
スモークのアクリル板も届いたので切り出して貼り付けました。
コッチの方がカッコイイかな?

iRacing : iphone_gaugesを試してみた その2

その2

いまさらですがモニタ外にメーターを設置する理由は
iRacingでモニタ3画面を構築した場合、ディスプレイオプションの設定項目に
モニタ全体の横幅、モニタのベゼル抜きの横幅(表示部)、中央のモニタと左右各モニタとの設置角度、
中央のモニタからプレイヤーまでの距離を入力するとFOVが算出されます。
このFOVが実車に乗った時と近い環境になると。合ってますよね?
ただそのままだとメーターが隠れてしまう車が出てくるので外にメーターが欲しくなる。
そこで今回はiPhoneを使ったソフトを作ってみたよってことですね。
何だか書いてて訳わかんなくなってきちゃったw


【“iRacing : iphone_gaugesを試してみた その2”の続きを読む】

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